「とくとくと 命を刻む 胸の奥」 “臨床工学技士あるある”俳句選手権 大会開催!
みなさんこんにちは!臨床工学技士科です。
この俳句、如何ですか??
「とくとくと 命を刻む 胸の奥」
心臓の鼓動を感じる、素晴らしい俳句だと思いませんか<(`^´)>
(ワタシガカンガエマシタヨ(三村))
姫路医療専門学校の俳句王を競い合っている、三村とオティムです!
今回は俳句王の座をかけて、
三村とオティムが臨床工学にちなんだ俳句を謳ってみました。
それでは、みなさん俳句と臨床工学技士あるあるを存分に楽しんでください!
【三村】
・「ちょっと来て」 行けば大体 CEまかせ
・エラー音 止めた瞬間 鳴り返す
・今日もまた 縁の下から 支えます
【オティム】
・朝一で アラーム鳴って 走り出す
・音聞けば どの機器かもう 分かってる

我ながらいい俳句を謳いますね( ^^) _U~~
是非、みなさんも身近なあるあるを俳句にして謳い、優雅な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
ちなみに、どちらの俳句が良かったか皆さんのご意見お待ちしております☺






