【救急救命士科×クロスロード】 ドラマ『クロスロード』に胸が熱くなる!「理想と現実の狭間」で葛藤しながら《命のバトン》をつなぐ救急救命士へ
みなさん、こんにちは! 姫路医療専門学校、救急救命士科教員の犬塚です。

今シーズン、テレビの前でハラハラしながらも目が離せない本格医療ドラマといえば、やっぱり『クロスロード ~救命救急の約束~』ですよね!
1分1秒を争う《救命救急の最前線》で、救命医、救急隊員、警察官といった違う仕事の若者たちが、「誰かを救いたい」という熱い思いを胸に立ち上がる姿――。リアルな社会問題や壁にぶつかり、理想と現実の間で悩みながらも、一歩ずつ成長していくキャストたちの“青くて熱い正義感”に、毎回胸を打たれている人も多いのではないでしょうか?
「ドラマの主人公たちみたいに、自分も誰かの命をつなぐ存在になりたい!」
「リアルな現場だからこそ、一生モノの強さと優しさを身につけたい!」
そんな想いが湧いてきたあなた✨ 姫路医療専門学校の【救急救命士科】で、その熱い気持ちを本物の未来に変えてみませんか?
🚑 現場へ真っ先に駆けつけ、最初に命のバトンを受け取るプロ
ドラマの中で、お医者さんや警察官とチームを組んで命の最前線で闘う救急隊員。 まさにその第一線で、救急車という限られたスペースのなか、病院に到着するまでの間に高度な処置を行うのが「救急救命士」です。
一瞬の判断が命を左右する現場。ドラマのように、時には厳しい現実に直面することもあります。 だからこそ、自分の手で命を救い、病院の医師たちへ無事に《命のバトン》をつなげられたときのやりがいは、何にも代えられないものがあります。
🤝 姫路医療で、同じ夢を持つ最高の「仲間」と出会う
ドラマのメンバーたちがチームで壁を乗り越えていくように、救命の現場はチームワークがすべてです。
姫路医療の救急救命士科では、プロ仕様の救急車や本物そっくりの機材を使って、ドラマさながらの緊迫したシミュレーション実習を日々行っています。 誰もが最初は知識ゼロからのスタート。悩み、助け合いながら、現場で本当に動ける救命士を仲間と一緒に目指せる環境です!



\ドラマの感動を、あなたのリアルな一歩に!/
「自分にもできるかな……」と不安になる必要はありません。
「誰かを救いたい」というその熱い気持ちこそが、何よりのエネルギーになります。
姫路医療専門学校のオープンキャンパスでは、実際の救急機材を使った体験授業を毎週開催中!
「リアルな救急隊員の仕事って?」
「勉強は大変なの?」
という疑問にも、先生や先輩たちが優しくお答えします。
あなたの手で誰かの命を救う未来への第一歩、ここから踏み出してみましょう!
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