学校法人神戸滋慶学園 姫路医療専門学校学校法人神戸滋慶学園 姫路医療専門学校

言語聴覚士になりたい人へ言語聴覚士専科2年制

大学で修めた学問と教養、 これまでの社会経験をベースに 「話す・聴く・食べる」のスペシャリストへ。

大学卒業(見込み)者、卒業後社会に出て新たに学びなおしたい
再進学者のための専科。コミュニケーションが困難な患者さんを支援する言語聴覚士は高い人間性が必要で、
今までの学びや経験が役立ちます。

定員
40

大学で修めた学問と教養、
これまでの社会経験をベースに
「話す・聴く・食べる」のスペシャリストへ。

姫路医療専門学校の言語聴覚士専科の学びのPOINT

本学科は4年制大学を卒業見込みの方・卒業した方・卒業後に社会に出て新たに学びなおしたい再進学者の方を対象としています。
コミュニケーションが困難な患者さんを支援する言語聴覚士は、高い人間力が必要。今までの学びや経験が役立ちます。

大学での学びを生かし、最短2年で言語聴覚士を目指す。

大学や会社で身に付けた知識・教養・社会性を生かした2年間の集中型カリキュラム。国家資格取得のため、効率よく「今」、現場で求められている力と専門知識を修得します。現場経験豊富な教員が、プロとしての身構え・気構え・心構えもお伝えします。

「ことばときこえの相談室」で養う観察力・実践力。

学内にある「ことばときこえの相談室」を利用される患者さんの検査・訓練を直接見ることで、実際の治療の進め方、患者さんとのコミュニケーションの取り方を学びます。また、校舎に隣接するフィットネスジムや健康・医療・福祉の複合施設の利用者の方々との「多世代交流プログラム」を通じて、患者さんと信頼関係を築けるような人間力を身につけます。

同じ目標を持った「一生の仲間」と出会える。

当学科は、文系・理系大学出身者、社会人経験者、結婚・出産後の再就職希望者など、様々なバックボーンを持った方に門戸が開かれています。「言語聴覚士になる」という同じ目標を持つクラスメイトとお互いに高め合いながら、学生中はもちろん、就職してからも同じ業界で働く一生の仲間と出会えます。

Curriculum言語聴覚士専科 カリキュラム

1年次は「話す・聴く・食べる」についてとその障がいと患者さんの生活を学び、長期臨床実習で各症例に応じたアプローチを
理解します。2年次は、小児から高齢者まで様々な障がいと検査・訓練について学び、
2回目の長期現場実習では言語聴覚士の一連の業務を実践します。また、国家試験合格をめざし対策授業を行います。

  • 1年次:基礎医学と専門科目を学ぶ

    臨床心理学、生涯発達心理学、学習認知心理学、失語症Ⅰ・Ⅱ、高次脳機能障害学Ⅰ、 言語発達障害学、機能性構音障害、運動障害性構音障害Ⅰ、嚥下障害Ⅰ、 見学実習、臨床実習Ⅰ ほか

  • 2年次:実践力を養い、国家試験準備

    失語症Ⅲ、高次脳機能障害学Ⅱ・Ⅲ、言語発達障害学Ⅲ、音声障害、器質性構音障害、運動障害性構音障害Ⅱ・Ⅲ、嚥下障害Ⅱ・Ⅲ、吃音、言語療法特論Ⅰ・Ⅱ、臨床実習Ⅱほか

Field言語聴覚士が活躍する領域

言語聴覚士のフィールドは幅広く、様々なケースの子どもから高齢者、障がいをお持ちの方の「話す・聴く・食べる」を支援します。

Voice言語聴覚士教員からのmessage

言語聴覚士科教員今岡 康人先生

言語聴覚士は相手の方の立場を考え、心に寄り添うことが求められる職業です。
患者さんやそのご家族の心の声をしっかり聞いて、
ともに働く医療スタッフを含めた、
回りの方から信頼される人間になってほしいと思います。
本校は3年/2年かけて段階的に学べるカリキュラムで、
あらゆる現場に対応できる力や、皆さんの可能性を伸ばしていきたいと思っています。
そしてテクニカルスキルだけでなく、人と人を結ぶ「架け橋」になれる
言語聴覚士になってほしいと思っています。

言語聴覚士専科専任教員清田 由希先生

こんにちは!言語聴覚士専科専任教員の清田由希と申します。
日々生活する中で、コミュニケーションをとること、食べることは欠かせないことです。
社会の中には、それが出来なくなって困っている方がたくさんいらっしゃいます。
言語聴覚士は、そんな方たちを支援する「話す」「聞く」「食べる」のスペシャリスト。
困っている方の心に寄り添い、訓練をしながら障害が改善されていく喜びを
分かち合える、やりがいのあるお仕事です。
学校生活のこと、国家試験のこと、就活のこと等なども、
全力でサポートしていきたいと思います!
皆さんと、楽しく勉強できる日を楽しみにしています。
一緒に言語聴覚士の夢を、叶えましょう!!

National Examanation国家試験について

1年次からじっくり学び、
合格に向けて徹底的にサポート

国家試験に合格するには、試験の傾向をよく知ることに加え、効率的かつ継続的な対策の積み重ねが重要です。
模擬試験と結果分析により苦手科目の克服など1人ひとりに応じたサポート体制で合格へ導きます。
また、本校では、滋慶学園グループの国家試験センターのサポートを受けることができます。

全国にある専門学校の学校・学科の枠を越えた学校間の連携が可能で、
インターネット上で自分の好きな時に学べる「J-WEB」システムを使用することができます。
また、同じ分野を教える学校同士が協力し、試験の傾向、学生の能力・動向といった情報を収集・分析。
最適なカリキュラムと学習法を構築し、全員合格を目指して国家試験に向けた授業のサポートを行います。

Voice入学予定者の声

2018年4月に入学予定の方に、言語聴覚士に興味を持ったきっかけや将来の目標などをお伺いしましたのでご紹介します。

Nさん(明石市・男性・23歳)

現在、大学時代に取得した資格を生かして障がい者施設で介護支援員として働いています。これから自分の人生を考えた際、40年以上今の職場で働けるかどうか分からない。もし仕事を変えなければならないのであれば、早くに国家資格を取って安定した仕事がしたいと考え仕事選びを始めました。今の職場の利用者の方に、話せない、理解できない、聴こえないなどの障がいを持つ方がおられます。言語聴覚士の力があれば、そういった方の気持ちが理解できるようになるのではなかと思い、言語聴覚士を目指しました。姫路医療専門学校で学ぶことで、少しでもコミュニケーションが取れ、障がいを持つ患者さん、その家族の力になりたいと考えました。

Mさん(たつの市・女性・22歳)

大学で学んだ心理学や高次脳機能障害についての知識を活かし、言語聴覚士として働きたいと考えています。大学3年生のときに言語聴覚士を知り、患者さんの心に寄り添いながら、より良い生活が送れるようサポートするという点に魅力を感じ、興味を持ちました。大学生活で、実習や講義のレポートに取り組む中で身につけた分析力なども役立つのではないかと思い、言語聴覚士を目指しました。姫路医療専門学校には、臨床現場を想定した実習室があり、校内にいながら現場を体感できるので、実践力がつき自信を持って臨床実習に臨むことができそうだと思いました。

Hさん(神戸市・男性・37歳)

高齢者通所介護で、管理職、生活相談員、介護職を歴任し、多くの利用者様と接する機会がありました。その中で嚥下機能が低下し、経管栄養にならざるを得なくなってしまった方を見て、「どうにかできないものか、何かできることはないのか」と常々葛藤していました。言語聴覚士として専門的な知識や技術を適切に提供できることはもちろん、患者様や家族様の意向をしっかりと汲み取れるような医療従事者になりたいと考えています。

faqよくある質問

言語聴覚士の仕事内容は?
社会の中には、障がいや病気によって「話す」「聞く」「食べる」ことができなくなって困っている方が、子どもから高齢者の方までいらっしゃいます。「ことば・きこえ・食事」の機能回復と向上をめざしたリハビリを行うスペシャリストが言語聴覚士です。 言葉によるコミュニケーションのサポートだけではなく、食べ物飲み物がうまく飲み込めない嚥下(えんげ)障がいや発音の障がいを持った人に対してのリハビリも行います。その患者さんの問題の本質や病気のメカニズムを分析するために検査や評価を行い、その患者さんに適したリハビリ、訓練を判断し、実際に計画・実行します。 言語聴覚士の仕事は、身体機能の回復運動をするのではなく、個室で1対1で話をしたり、作業をしてもらうということが多くなります。機能を上げるリハビリと、前向きに訓練に臨んでもらえるよう患者さんの心のサポートをする仕事です。
仕事の一日の流れは?
言語聴覚士は、病院や福祉・教育施設など様々な場所で活躍します。ここでは、一般的なおもな1日の流れを紹介します。 まず出勤するとミーティングに参加します。このミーティングでは看護師、介護士、リハビリスタッフなどが患者さんの情報共有をしており、他職種スタッフが患者さんにどのようなことをしているのか知ることができ、そうするとスタッフ同士の伝達がスムーズになります。 ミーティング後は仕事の準備をし、午前中のリハビリの時間になると患者さんにリハビリ、訓練を始めます。 お昼時間になると、患者さんがきちんと食事ができているか、むせていないか、今食べている物は今の状態に合ったものなのか、量は適量なのかなどを判断する「食事評価」を行います。その後、昼食憩を取り、午後も同様にリハビリを行います。 訓練が終了するとカルテを書き、患者さんの状態の把握、次はどんなリハビリにするかの計画などを立てます。日によって患者さんの数は異なりますが、1日のうち多くの時間をリハビリにあてることになります。勤務時間は、勤務先やスタッフの数にもよりますが大体8:30~17:30頃のところが多いです。 入院・通院の患者さんをみる病院などでの勤務の場合、急患の対応ではなく決まった時間にリハビリをすることが多いので、1日の流れが比較的決めやすくなります。定期的に休みが取れたり夜勤も基本的にない仕事なので、規則正しい生活リズムにしやすく働きやすい環境となっています。
言語聴覚士の活躍の場はどんなところ?
言語聴覚士が活躍している多くは、病院やリハビリテーションなどの医療機関です。具体的には、総合病院や大学病院のリハビリテーション科、口腔外科、耳鼻科などが挙げられます。通院・入院の方のリハビリを担当するので、1日中リハビリを行うことが多くなります。 また老人保健施設などの介護福祉施設、保育園や小学校などの教育機関などでも働くことができます。福祉施設では利用者の方の日常生活に寄り添いながら訓練を行うため、リハビリをうまく日常に取り入れていき利用者の方の精神的負担を少なくしてリハビリに臨んでもらえるようにしていきます。 医療機関だと医師や看護師など、介護福祉施設だと介護福祉士や他リハビリスタッフなど、言語聴覚士は他職種の方との関わりも多くあり、コミュニケーションを図りながら患者さんによりよい医療サービスを提供できるよう努めます。
言語聴覚士のやりがいは?
言語聴覚士は、さまざまな障がいや病気を抱える患者さんと向き合い、その方がよりよい人生を送れるようにサポートします。はじめは訓練に前向きでなかった方が、徐々に心を開いてくれて自分にだけ話をしてくれるようになったり、少しずつ症状が改善されていく様子を一番近くで感じられます。 身体的なリハビリと異なり、ちょっとした会話も雑談ではなく訓練としてのことばのやり取りを行います。患者さんの心理状態や不安について理解するため、訓練をきっかけにして患者さんと少しずつコミュニケーションを深めていきます。このように人対人の関係づくりをし、一人ひとりの患者さんと向き合い、サポートしていきます。人の役に立ち、感謝され、それを仕事としてやっていけるやりがいのある職業です。
言語聴覚士は、どうやったらなれますか?
「言語聴覚士」として働くためには、言語聴覚士の国家資格を取得することが必要です。 高等学校を卒業してすぐ養成校に入学する場合は、大学もしくは専門学校(3年制もしくは4年制)で学ぶことになります。4年制大学を卒業された方は、大卒課程のある養成校で2年学ぶことで、言語聴覚士の受験資格が取得できます。 受験資格取得後、国家試験に合格し、言語聴覚士名簿に登録すると言語聴覚士の資格証を交付され、言語聴覚士として働くことができます。
国家資格について詳しく知りたいです。
言語聴覚士の国家試験は、毎年2月中旬~下旬頃に関西では大阪で実施され、3月下旬に合格発表があるので、養成校の卒業直前に受験準備をすることになります。 試験科目は、基礎医学、臨床歯科医学、音声・言語・聴覚医学、心理学、音声・言語学、社会福祉・教育、失語・高次脳機能障害学などがあり、合格率は全国平均で約65%で、例年約2,000人ほどの方が合格しています。きちんと試験対策をして過去問題を分析し、自分の把握度合いを確認していかなければ簡単に合格できない試験と言えます。 本校では、滋慶学園グループの国家試験センターのサポートを受けることができます。全国にある専門学校の学校・学科の枠を越えた学校間の連携が可能で、インターネット上で自分の好きな時に学べる「J-WEB」システムを使用することができます。また、同じ分野を教える学校同士が協力し、試験の傾向、学生の能力・動向といった情報を収集・分析。最適なカリキュラムと学習法を構築し、全員合格を目指して国家試験に向けた授業のサポートを行います。
言語聴覚士に向いている人はどんな人ですか?
患者さんの口の動きや発音から意思を読み取ったりする必要があるため、日頃から細かいことに気づくことができたり、「観察力」や「洞察力」が求められる職業です。 また、リハビリテーションは、何週間、何か月と患者さんと関わる仕事なので、根気強く思いやりを持って人と接することが大切になります。 本校では、プロとしての知識だけでなく、「身構え・気構え・心構え」を兼ね備えた人材を育成するプログラムになっています。
医療の勉強についていけるか不安です。
本校では、プロの言語聴覚士になるため、ゼロから授業を始めます。高校時代、文系だった人も理系だった人も、商業高校・工業高校出身の方も、色んな方がご入学される予定です。国家資格を取るための授業はもちろん、臨床実習や国家資格対策講座などを行い、自信を持って資格取得に臨めるよう一人ひとりサポートします。 担任制なので気軽に先生に何でも相談でき、また自習やグループワークができる環境を整備しているので、「医療の勉強は初めて」という方でも安心して学んでいただけます。
現場での「実習」は、具体的に何をするのですか?
臨床実習とは、病院や施設などで行う現場実習のことです。 1年次は「見学実習」を1-2週間、「評価実習」を6週間行い、言語聴覚士の一日の流れの確認や患者さんの今の状態を評価し、必要な検査方法を選んで実施、考察を行います。 2年次は「臨床実習」を8週間行い、患者さんの状態を評価し、考察し、訓練のプログラムを計画し、実施します。 臨床実習では患者さんと直接触れ合うため、リアルに仕事内容や職場の雰囲気を感じることができ、また就職するまでに具体的に仕事のイメージを持つことができます。 臨床実習の成果は、言語聴覚士としての専門的なリハビリサービスに直結するので、現場力やコミュニケーション力などとても大切なチカラを身につけることができます。
学生生活の一日の流れは?
本校では9:10より1限目がスタートします。1コマ90分授業で、基本的に月曜~金曜まで1日4コマの授業を行います。 時期によっては土曜日や5コマ目が入るときもありますが、カリキュラムを必ず事前に学生へ連絡しますので、アルバイトや自習のスケジュールが組みやすくなっています。 また、学園祭や球技大会などの行事を通して学生同士で計画したりコミュニケーションを図る場を設け、学生生活を豊かなものにします。
オープンキャンパスではどんな体験ができますか?
本校のオープンキャンパスでは、現場で活躍している現役の言語聴覚士の方に来ていただき、現場の「今」を伝えています。最新の言語療法についてや、ご自身の学生時代にしていた勉強方法、悩み、進路の進め方など直接聞くことができるのが本校ならではのオープンキャンパスです。 また、職業体験の内容も毎回異なり、脳の障がいや小児リハビリ、失語症など様々な内容を行うので、何度参加しても新たに学べることがたくさんあります。 個別で進路や学費の相談をしたいという方、短時間で知りたいことだけ聞きたいという方には「学校説明&進路相談会」、 平日に希望の時間で個別相談をしたいという方は「入試相談会/新校舎見学会」があります。 みなさんの知りたいことやご希望に合わせて参加していただけるイベントを複数ご用意していますので、進路選択にご活用ください。
詳しい開催日程・内容はこちらから▼
https://www.hmc.ac.jp/event

Blog言語聴覚士専科ブログ

  • 2018年05月13日(日)

    医療事務から言語聴覚士へ。「こんな仕事ほかにはない」と思った体験談

    詳細へ
  • 2018年04月27日(金)

    言語聴覚士の先生紹介☆

    詳細へ
  • 2018年03月06日(火)

    地域で活躍されている言語聴覚士の先生にインタビューさせていただきました

    詳細へ
  • 2018年02月28日(水)

    地域を支える言語聴覚士の先生へインタビューさせていただきました

    詳細へ

Open Campus姫路医療専門学校に行こう!

姫路医療専門学校では、学校説明会や職業を体験できるオープンキャンパスなど様々なイベントを
開催しています。是非、一度イベントに参加してみて、姫路医療を体験してみてください!

直近のイベント

  • 言語聴覚士専科2018年05月31日(木)

    社会人・大学生のための【平日】進学相談会

    詳細へ
  • 言語聴覚士専科2018年06月02日(土)

    学校見学会・進路相談会

    詳細へ
  • 言語聴覚士専科2018年06月03日(日)

    「言葉うまく出てこない」 失語症について学びましょう

    詳細へ
  • 言語聴覚士専科2018年06月05日(火)

    社会人・大学生のための【平日】進学相談会

    詳細へ

Speech-Language-Hearing Therapist 言語聴覚士専科をもっと知ろう!

2018年4月開講、第1期生募集の内容をもっと詳しく知りたい方はパンフレットを請求頂き、オープンキャンパス、
または個別説明会でご来校頂き、ご相談くださいませ。是非、姫路で最新の医療教育に触れてみてください。

  • 詳しいカリキュラムをお送りします! 資料請求はこちら詳しいカリキュラムをお送りします! 資料請求はこちら
  • お気軽にご来校ください! オープンキャンパスお気軽にご来校ください! オープンキャンパス

学校紹介 SCHOOL INFO学校紹介 SCHOOL INFO

学校名 姫路医療専門学校
所在地 〒670-0927兵庫県姫路市駅前町27番2
【交通】JR姫路駅東口より東へ徒歩7分
※2018年6月中旬以降に駅連結歩行デッキが完成します
tel.0120-616-1870120-616-187079-226-8115079-226-8115 fax.079-226-8116

JR姫路からの迂回経路はこちらをご参照ください。
JR姫路駅からのアクセスのご案内
学科 ■作業療法士科<昼間部3年制>
■言語聴覚士科<昼間部3年制>
■臨床工学技士科<昼間部3年制>
■言語聴覚士専科<昼間部2年制>
※4年制大学卒業(見込)者対象